朝の詩
ゆっくりできる自分の椅子があれば
知識の実が成るという
林檎の木の下にその椅子を置いて春には心やさしく
夏には意思を強く秋はさわやかにそして冬には克己心の大切さを知る
林檎の木がなくともそんな椅子があれば
私は幸せだ
本当にそう思った。
ゆっくりできる椅子。
じっくり自分の投資をチェックできる椅子。
私はこの椅子をあるときはマクドナルドに求める。
私の夢、ホテルルームの椅子にどっしりと座って取引したい。
私には小さいプロジェクトがある。がこのプロジェクトを動かすのにも資金がいる。資金がなければ何も起こらない。現実「金」は大切。私なこのプロジェクトの財務部長。資金源をきちんと投資で確保しなければなりません。
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