2007年7月23日月曜日

金融新聞に載っていたこと

朝の詩

ゆっくりできる自分の椅子があれば
知識の実が成るという
林檎の木の下にその椅子を置いて春には心やさしく
夏には意思を強く秋はさわやかにそして冬には克己心の大切さを知る
林檎の木がなくともそんな椅子があれば
私は幸せだ


本当にそう思った。
ゆっくりできる椅子。
じっくり自分の投資をチェックできる椅子。
私はこの椅子をあるときはマクドナルドに求める。
私の夢、ホテルルームの椅子にどっしりと座って取引したい。

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